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Author Archives: Filomena Quinnell

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We Love Role-Play Review:Evie’s Closet

WLRPのオープン前に会場をチラ見しにいって
テンション上ってまず友人にIMしたのは「Evie's Closetが新作を!!!しかも半額!!!」でした。
基本的にフリフリミニスカートには手を出さない私がくらっくらきたこちらはEvie's ClosetのFlora。
スカートがお花になっていて超可愛い!
しかもスカートだけじゃなくて、ビスチェ部分も葉から花に切り替わっているのがなんともツボ。
ヘッドアクセだけだったとしても欲しいくらいの出来栄えなのに、L$200でお釣りが来るだなんて
もうどうやったら買わずに素通りできるのか教えて欲しいくらいです。

WLRPではピンク、青、白の3色が販売されています。
本店では(もちろん定価ですが)他の色も販売していて、WLRP分をがっつり買ったのに
紫欲しい!・・・あ、でもこれ黄色も可愛いなあ・・・いやいやオレンジもなかなか・・・と
結局全制覇してしまいそうな気がして恐ろしいです。
あ、羽はFancyFairyのもので、付属品ではありません。

白だけちょっとデザインが違って、花ではなく綿毛のイメージになっています。
トップも他のように鮮やかな緑ではなく、すこし立ち枯れたような茶色かかった色になっています。
こちらは秋に着るのもよさそうですよね。

追伸ですが来月のWLRPからMusaもゲスト参加することになりました。
引き続き公式ブロガーとしての活動も続けていきますので、よろしくおねがいします。
今回ほどは頻繁には記事書けないとは思うけど・・・。

WLRP
http://maps.secondlife.com/secondlife/Fot/78/101/21

We Love Role-Play Review:Deviance,Illusions


この衣装はお尻が一番の見所だと思うの。
・・・と、恐らくクリエイターさんの意趣とはまったく違うであろう意見を述べてみます。

今回ゲストとしてWLRPに参加しているDevianceからはNecromancerが出品されています。
Stygian Earthというブラウンカラーで、既にこちらの黒は持っていたのですが
半額につられて思わずブラウンも追加してしまいました。
髑髏や骨をモチーフにしたMesh製の衣装で、ネクロマンサーやソーサレスなどの
ダークサイドの魔術師を演じるにはぴったりな衣装です。
金属部分はトーンの異なる金銀4種が用意されており、HUDで切り替えることができます。
システムレイヤーは入っておらずプリムパーツのみになりますので
見えてしまわないためにはなにかしら対策が必要です。
ブラはぴったり合わせてしまえば充分隠せるのですが下は布をめくると剥き出し状態なのです・・・。
私の場合はこちらを使用しています。
非常に単純なアイテムなのですが、この手の服を着る時は非常に重宝します。

ヘッドピースはIllusionsのWLRP商品、Unseelie Mask。
こちら本来は目元の大部分を覆うマスクでして
個人的にごっついマスクは殆ど使わないので、うーん、今回はいいかなーと思っていたのですが
公式ブログを見ていたら、マスクとヘッドピースの2パーツで構成され
それぞれ単品でも使えることを知って喜んで購入しました。
カラーチェンジも入っているので、衣装に合わせて色々楽しめますね。

We Love RolePlay
http://maps.secondlife.com/secondlife/Fot/78/101/21

[Musa] Bow Pose Release

Pose for Archer or Role Player.
A simple bow is include.
It can also be used if you already have a bow :)
L$80





***latest release***


 Fantasy Pose latest work!
Single 30L$,Pack L$200


***News***
1.The Flickr group of Musa was created. 
I will be very glad if you register there Photo which uses Makeups and Pose of Musa :)
Musa Flickr Group:http://www.flickr.com/groups/musasl/

2.Minor update of the Pose was carried out. 
It was changed into Copy/Mod/NoTrans although Pose of Musa was Copy/NoMod/NoTrans. 
Supposing you want Modify Version, please send Note which wrote Transaction to me.
I will look for it from customer data, when you lose Transaction. Please do not hesitate to contact me :)
This minor update is for commodity sold pose.It does not correspond to Gift. 

Musa
http://maps.secondlife.com/secondlife/YABU/76/120/24

[Musa] Bow Pose release

以前の記事で使用しておりました、弓用ポーズ2種を発売しました。
それぞれ弓つきで80L$です。

 ファンタジーにどっぷり浸った生活をしていると、やはり手にすることが多くなるのが武器類。
そして武器を手にすれば、次はそれに見合ったポーズが欲しくなるのです・・・。
というわけで最近は武器やアイテムを手にしたポーズをチクチク作っております。
メイクはどうした!とたまに突っ込まれるのですが
正直なところ最近はポーズを作っていることのほうが多いかもしれません。
いや、その前にブログ書いてる時のほうが多いかも・・・w


***** Musa Makeup Salon-Filomena's Makeup tattoo shop http://maps.secondlife.com/secondlife/YABU/76/120/24

DwarfinsのGardening実装

大人気のブリーダブルペット、Dwarfinsに新しい機能が追加されました。
現在Dwarfinsの主な食料はハム。(たまに期間限定の食べ物も出ますが・・・)
しかし狩猟生活(?)を営む彼らは、将来に不安を抱えます。
安定した食料供給源を確保しなければ・・・と。そしてはじめたのが、農業でした。



・・・って、私がL$で買ってきたハムを悠長に食べてるだけじゃないかー!とつっこみたいところですが
とにもかくにもDwarfinsに新しくガーデニング機能が実装されました。

手前に見える枠で囲まれたスペースが畑です。
ガーデニングに必要なのは、畑、種、水源の3つ。
必要なアイテムは現在マーケットプレイスで販売されています。
まもなくDwarfins本店にも登場するでしょうが、現在はマケプレで買ってね、とのことです。

畑は1つL$500で、まとめ買い割引としてに3つ、5つのパックがあります。
1つの畑に6つ種をまくことができます。
種は8種類でそれぞれ単品と6個パック、それからバラエティパックが3種用意されています。
水源は画像に見えている井戸(L$500)か水バケツ(無料、本店にて配布)。
井戸を購入すれば永久的に畑に水を供給することができますが
水バケツでも畑を潤すことができます。
ただし水バケツは3日に一度しかもらえず、水量も畑1つ分しかありません。

畑に種を植え、畑の水分量を0にしないようにして3日間育てると作物を収穫することができます。
またInstagrowというドーピングですぐ成長させることもできるようです。
収穫した作物はそのままDwarfinsの食事にすることもできますし
Dwarfinsのウェブサイトに用意されている食料庫に貯蔵することもできます。
まだやったことがないのでわかりませんが、食料庫に貯蔵した場合
更に用意されたレシピに従って料理をつくることができるようです。

で、気になるのはコストパフォーマンス。
特に種の種類によって価格も収穫量も違うのでちょっと計算してみました。
それぞれ6個入りで計算しています。


                           L$価格  収穫量   1食あたりの費用
バラエティパック1   322         202             1.59
バラエティパック2  238    150      1.58
バラエティパック3  202    128      1.57
小麦          384    210      1.82
えんどう豆        162      90       1.80
レタス            108      60             1.80
にんじん                 276         150             1.84
とうもろこし             330          180             1.83
いちご                    222         120             1.85
さとうきび          54           30             1.80
じゃがいも              444          240             1.85


というわけで種の価格と収穫量だけでみればバラエティパック3がお買い得。
バラエティは特定のレシピが作りやすいようにセットになったものです。
つづいてバラエティパック2,1。一種類の食物を育てるとだいぶ高く付きますね。
ちなみにハムですと一番お買い得なL$748~のハムで1食あたり1.66L$なので
時間も初期費用もかかるのに、一種類の種を買うよりハムのほうが安いことになります。

ってことは、予想でしか無いのですが、バラエティよりも一種類で育てたほうが作りやすいような
魅力的なレシピがあるのではないかと・・・ 予想でしか無いんですけどね。
そうでないとこの価格設定は有り得ないだろう、と思うのです。
その辺も含めて、今後の展開が楽しみなシステムです。

Dwarfins本店にある、青々と育った畑。うちのも早くこうならないかなー。

個人的メモ
・畑、井戸の共有は不可
オブジェクトのアクセス権限設定はあくまでもDwarfinsのインタラクティブに対してのみ(確認済
・Dwarfinsがいなくても畑は育つ
Dwarfinsのインタラクティブは畑の成長には関係ないので畑だけでもOK(確認済
・畑の水は3日で枯れる?
水バケツの日数を考えると100%が0%になるまでに3日かかるのでは・・・と予想
・Dwarfinsは一日4食
ハムを買うにしても農業するにしても、結構お金のかかるペットだと思う・・・

We Love Role-Play Review:DDD,Esk-imo,The Library

土曜日なのに生憎の雨ですね。
週末は買い物にでもと思っていたのに、この天気で結局億劫になってしまっています。
止んだらお出かけしたいんだけどな。

今回はそんなジメッとした空気を吹き飛ばすひまわりをDysfunctional Designsからご紹介します。

普段DDDという略称で記憶していたのでDysfunctional Designsという名前だったことを今回初めて知りましたw
あれ、でも3つ目のDはどこからきたんだろ・・・?
我が家の家具もだいぶこちらのお店にお世話になっていまして
なにか家具追加しようかなと思いついた時にまず足を運ぶお店の一つです。
現代的な家には向かないとは思いますが、中世の木や石でできた家にはばっちりの
高品質でずっしりとした木製の家具や庭グッズが手に入ります。しかも低LI。
ファンタジー系の家をお持ちの方でしたら、涎モノのお店です。
今回WLRPではご覧のひまわりとお花の蔦の絡んだフェンス、それからカカシが販売されています。
ちょっと遠近の問題で写真のひまわりはずいぶん大きく写っていますが
そこまで大きいわけではありません。大きいもので小柄なアバターくらいでしょうか。
実際のひまわりの大きさ程度で考えて頂けば大丈夫かと。


着用している髪はEsk-imoから。
後ろでゆるく編み込んだハーフアップで、ファンタジーな衣装の時にはぴったりだと思います。
ちなみにこちら、普段は単色パックが299L$のやや強気価格設定なお店なのですが
WLRPだと99L$まで値下げされています。
一応規定では半額までの割引だったと思うのですが、安い分にはいいのかな。
購入側としては安いに越したことはないのですが・・・w
ともあれ、かなりのお買い得アイテムなのは確かです。

着用しているエスニックな衣装はThe Libraryから。
エスニック+ブルー+ゴールドってどうも私のツボに来る組み合わせのようで
この手のものはすぐ飛びついてしまいます。
スカーフ・ヴェール・アームアクセサリーも全て込みでWLRP価格L$200です。
この青を気に入ったので、店頭で他の色も購入しようか迷い中です・・・。
WLRPではこの衣装のほか、黒とブラウンのシックな衣装も販売されています。

We Love Role Play(~5/31)
http://maps.secondlife.com/secondlife/Fot/78/101/21


We Love Role-Play Review:Kouse’s Sunctum

いつまで続くんでしょうね、WLRP紹介記事。
今月に入って脅威の更新頻度で記事を書いているというのに
そのすべての記事にWLRPの文字が踊っているのは我ながらなんとも言いがたいものがあります。
けどこのまま行くと月の殆どの記事がWLRP関連になってしまうわけで
そしてWLRPはマンスリーですから、つまりこのブログの殆どがWLRPになりかねないわけで・・・
来月からはもう少しタイトにしていかないとちょっと厳しいかもしれません。
まあ初回だし、いっか。

 今回はKouse's Snctumから、Raina Gownをご紹介します。
WLRPでは写真の赤の他、青、紫の3色展開。

 Kouse's Sunctumのガウンって、可愛らしい色あいで、いかにもお姫様、な印象が強いのですが
このRaina Gownについてはかなりシックな色展開で、トップに黒も入っているため
大人びた雰囲気で、そのままゴス路線にもいけそうです。

スカートは2種類入っていて、カラーのみのものと、カラー+黒のものが入っています。
トップはシステムレイヤーで、作りとしてはメッシュ導入前の主流の作りではありますが
その分読み込みは早く、重くなりがちなRPSIMの散策にはぴったりだと思います。

Credit:
Gown:Kouse's Sunctum-Raina(We Love Role Play)
Hair&Flower:Son!a-Viva Hair
Jewellery:Chop Zuey Couture-Paparazzi III(event gift)

We Love Role Play
http://maps.secondlife.com/secondlife/Fot/78/101/21

We Love Role-Play Review:Rue,Soedara,The Lounge

 PlurkというSNSって御存知ですか?
TwitterみたいなタイムラインのあるSNSなのですが
SL住民の利用率はTwitterよりも高いそうなんです。
先日このPlurkから「フレンド申請きてるよー」と通知が来て
昔登録したままほっぽらかしにしていたことをやっと思い出したのですが
いかんせんやっぱりよくわからず・・・。
フォローとフレンドがあるのですが、フォローはTwitterと同じと考えていいにしても
フレンド=相互フォローなのか、それともやはり申請しないとダメなのか
フレンド申請はやっぱりちゃんと面識のある人に対してじゃないと失礼になるのか・・・
(私にフレンド申請してくれた方は、WLRP公式ブロガーの人なのですが
特に面識のある人ではありませんでした)
プライバシー設定している人も多いので出来ればフレンド申請したいところですが
うーん、迷います。
今回はRue,Soedara,The Loungeから。

まずRueからはHorns/Warden、角ですね。
刺さったら痛いじゃすまないであろう、がっしりした硬質な印象の角です。
この他にも額から生えるものなど、計3種類の角が出品されていました。
こういう角らしい角・・・というのもなんか変な表現ですが
動物らしいシンプルな角って好きです。

SoedaraからはBlackness Face Chain Chainmail Snake。
Soedaraの商品は是非紹介したい!と思ってはいるものの
今回出品された衣装が私的には露出度面でアウトー!だったので
(普段露出しまくってるのに一体どういう基準だと突っ込まれそうですが一応ライン引があるのです)
こちらのフェイスチェーンをご紹介します。ってフェイスチェーンも身につけるの初めてですね。
鼻から下を覆うタイプで、隠すとか守るとかいうよりは
やはり戒めや拘束の印象が強いアイテムです。
額部分の宝石はカラーチェンジが豊富に揃っています。

ブーツはThe Loungeの Camel Celtic Calf Bootsです。
実店舗が見当たららなかったので、マケプレのみかもしれません。
ケルト模様の刻まれた、使いやすいシンプルなブーツです。
個人的にファンタジーな衣装の時に足元に困ることが多く
特にブーツとなるとやはり現代的なものに偏りがちですし
ファンタジー向けのがあっても丈が長すぎて衣装とぶつかったり、装飾が多すぎたりで
こういうファンタジー属性の、シンプルで使いやすいブーツというのはかなり重宝します。
衣装はフルセットなのになぜか靴だけはセットじゃないもの、とか結構あるので
何にでも合わせられるこのタイプの靴はかなり助かります。
出来についても申し分なく、革の質感のよく出た綺麗なブーツです。

Credit:
Outfit:GSpot-Extremely Coy
Hair:eXxEsS : TIAMAT Mesh Hair
Facechain:Soedara-Blackness Face Chain Chainmail Snake
Horn:Rue-Horns/Warden
Boots:the Lounge - Camel Brown Celtic Calf Boots

We Love RolePlay
http://maps.secondlife.com/secondlife/Fot/78/101/21

We Love Role-Play Review:The Muses,Tia,a i s l i n g

昔好きだったお店が残っているのは嬉しいものですが
無くなってしまったと思っていたお店が、店名や品を変えて今もあることを知った時も嬉しいもの。

私にとってそんなお店の一つがThe Muses。
元PixelDollesといえば、2007年前後生まれのアバターなら
一度はお世話になったお店ではないでしょうか。
現在はファンタジー系のThe Musesを含め、複数のブランドを展開しているようです。
そんなThe Museの今回のアイテムがこちら、Rainha Fire & Blood
炎と血、というハードな名前の通り、ドレスというよりも鎧に近いハードな衣装です。
ベースのシャツは鎖帷子のように編み込まれたチェーンシャツで
ドレスの装飾にもチェーンが使われています。
シャツは複数レイヤー重ねると透けませんが、一枚で着るとバッチリ透けますのでご注意。
写真ではシャツ一枚で着てニプレスを使用しています。
クロークもチェーンで出来ており、防御力高そうです。
全体的に武器を手にして戦う、貴族の戦闘衣という感じですね。
その割に背景がおもいっきりアットホームなのは他の商品紹介もあるからで・・・お許しを。
さてこのRainha、それぞれのパーツに黒版と赤版が入っていまして
写真では全て黒パーツを装着してみましたが、色々と組み合わせが楽しめます。
こちらはシャツの鎖帷子以外を赤にしてみました。
じりじり写真の範囲が広がっているのは、つまりそうです、後ろも紹介したいアイテムなのです。

本当は今回の3店舗、どれも大好きなお店なので一つ一つじっくりご案内したいところですが
いかんせん後が詰まってしまっておりまして・・・うう。
もちろんWLRP以外のことも書きたいのですが、専門ブログになりかかっていますw

手前のスクロールの置かれた机と椅子はTiaから。
ついでに言うと机の上の壁棚、画像奥の本と薬品の棚もTiaなのですが
今回のWLRPの対象商品ではないので省略します。
Tiaはファンタジー好きにはたまらない、中世の木製家具などを多く売っているお店で
出来もすこぶる良く、しかも超省プリム設計。
今回の机と椅子のセットですと机が2プリム、椅子が1プリムなんです。
そりゃもうかたっぱしから色々と家に並べたくなりますよね。
ここまで書いてお気づきかもしれませんが、はい、この机、WLRP以前から持ってました・・・。
WLRPですと25%オフで買えるので、密に涙をのんでおります…。
そうそう、TiaはGor要素の強いお店でもあり、アダルトなアニメが入っているものも多いので
気になる方はよく確認した方がいいかもしれません。(そんなとこでするの!?というのもあります)

それからTiaをはじめて見た時と同じような衝撃を受けたaisling。
このお店は今回のWLRPを通して初めて知ったお店なのですが
それこそTiaに負けずとも劣らぬ良い出来なんです。
私の前にあるのがHerbalistWorktable、背後の水晶がDeandra's Eye、
それからちょっと被ってしまったのですが壁の鹿ちゃんがMy Dear Deer。
この3点が今回のWLRPに出品されています。40%OFFだったかな。
机が7プリム、水晶が2プリム、鹿ちゃん(フェイクという設定だそう)はなんと1プリムでした。
アニメーションなどは仕込まれていないのですが
その代わりにカラーチェンジ機能が搭載されていまして
机は木材のテクスチャと色を、水晶は台座とメタル、水晶の色を変えることができます。
机の元の色は結構濃い茶色だったのですが、Tiaの褪せた木材の色に合わせて
aislingの机の色も調整しました。
家具って店によって色や質感が違うから、変更できるのはとてもありがたいです。


We Are RolePlay!イベント会場
http://maps.secondlife.com/secondlife/Fot/78/101/21

We Love Role-Play Review:Velvet Whip 

今回はVelvet Whipからのご紹介です。
こちらはGor,もしくはアラビア圏のロールプレイにぴったりな、エキゾチックな衣装です。
Gorの女性といえば肌もあらわなKajiraをイメージしますが、Kajiraが奴隷であるのに対し
市民権を持ったFreeWomanと呼ばれる女性たちもいます。
FreeWomanは顔はフードやヴェールで覆い、衣装もほとんど肌を出しません。
それは自らの美しさを隠し、侵略者や奴隷商人から身を守るためなのだそうです。
逆にKajiraが露出の激しい衣装なのは、敢えて自分に目を向けさせて囮になり
女主人を守るため・・・という意味もあるのだそう。
こちらの衣装はいくつか組み合わせパターンがあり、
フード、マスク、ヴェールを自由に組み合わせることができます。
こちらはフードにマスクを合わせた状態。よく見るとマスクの鼻の部分に小さな穴が開いていて
「た、たしかに穴が無いと困る・・・!」と妙に納得してしまいました。

 こちらはマスクを取り外しフードだけの状態です。
全体的にブラックとシルバーを基調にしてあり、シックなイメージですね。
ベルトも2種類あり、チェーンがついているものと
チェーン無しで小さな青い石がついたものがあります。

フードを外し、ヴェールをつけた状態です。
Velvet Whipからはこちらの椅子も出品されています。
かなり重量感のある、ずっしりとした木の椅子です。
椅子の足にリングがあるので、もしかして・・・?と思ったらやはり入っていました、Slaveポーズ。
Gor向けの商品のようで、主に男性的な主人のポーズが椅子に仕込まれ
カップルポーズとしてその前に跪く奴隷のポーズが入っています。
PGではなくアダルトなポーズも入っていますので、気になる方はご注意を。
この紋章も、もしかしたらGor関係のものかもしれませんね。

We Are RolePlay!イベント会場

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